ストーンソフトパフェ@ガスト
冷たい石の器に入ったデザート。 自分で好きなように混ぜて 食べるんだって。 宇治抹茶&白玉きなこに つぶあん、ソフトクリーム、 チョコブラウニーの黒蜜がけ。 コンセプトは素敵ですが…
パンやケーキ、スイーツをメインに、料理の勉強中です。
いつの日にか、カフェ経営を目指して。
まずは、自分の舌と料理の腕を磨くべく、毎日努力です。
冷たい石の器に入ったデザート。 自分で好きなように混ぜて 食べるんだって。 宇治抹茶&白玉きなこに つぶあん、ソフトクリーム、 チョコブラウニーの黒蜜がけ。 コンセプトは素敵ですが…
最近のガストは美味しくなりました。 こういう、混ぜ混ぜして食べる 麺料理はまずハズレがないので 好きです。 さわやかな緑色のほうれん草麺も おいしかったです。
サイコロステーキの ゴルゴンゾーラ味。 これ、めっちゃおいしい。
豊中にあるおいしいパスタ屋さん。 あえてパスタ以外の料理を注文。 メカジキのカルパッチョ。 メカジキのステーキ、バルサミコ酢。 バルサミコ酢は上手に使わないと 見栄えがねぇ、と思いましたが、 おいしいのよね、これ。
山形県産「でわかおり」の 全粒粉のおそば。 思わず大盛りを頼んだんだけど うずたかく盛り付けられてます(笑)
豊中市にあるそば屋さん。 店主が、そばをうち過ぎて 骨折したとかしないとか(笑) 蕎麦といえば冷酒。 まずは、とろ鯵の南蛮漬け。 鯵が大きくて、見栄えがよい。 ちなみに「とろ鯵」も「とろサーモンも」も 明確な基準はなく、脂がのってて おいしそうなら「とろ○○」って 呼ぶんだって。
ふっと立ち寄りましたが、 おまかせのお寿司のランチが おいしい。 盛り付けもきれい。
期間限定で、梅田の ブリーゼブリーゼで開催。 自分でピノアイスをトッピング。 これがなかなか難しいの。 う~ん… ……才能ないの……ぐっすん。
一切れでも、手間をかけて おしゃれに。 キューブ切りのスイカは 勉強になります。
立体感と季節感がある 盛り付けがすばらしい。
倉敷の美観地区にある カジュアルな割烹。 ランチはリーズナブルなお値段。 たくさんの小鉢がうれしい。 さらに焼き物とお刺身が別皿で。
美術館内のレストランと あなどるなかれ。 わかめたっぷりの鯛のお吸いものと いかそうめんも入った海鮮丼。
大塚国際美術館内のレストラン。 すごく美味しい鯛のお刺身。
メニューはもっと豪華に 盛り付けてありました(笑)。 うずらの卵ともみじがステキ。
カヌレは、中が しっとり派とさっくり派に 分かれるそうですが、 あたしは、しっとり派です。 カヌレ、好き。
淡路牛を使ったぜいたくな牛丼を あっつあつの石焼きで。 別添えの和風だしをかけて 途中からつゆだくにしても美味。 勉強になります。
胡麻汁粉が絶品。 上品な甘さ。
ちょっと太めの独特の素麺。 徳島の夏の名物料理だそうです。 一口サイズなのがいい。
おいしいお肉をちょっとずつ。 すきまを意識した盛り付けって 難しいのよね。
まるで泳いでいるかのような 鮎の焼き物。 つきっきりで30分、慎重に焼くそうです。 ため息がでるほど、すばらしい 盛り付け。 川魚のほろ苦さは大人の味。
氷で出来た半球状のドームの中に 入ってます。 しかも大きな蓮の葉がお皿。 見た瞬間、うわ~となる盛り付け。
盛り付けのすばらしさに感動。 造里は「つくり」と読むそうです。
鱧と松茸とジュンサイの お吸いもの。 ほっとするおいしさ。
コーンと枝豆のてんぷらが ボール状なのは、勉強になります。 鱧の背骨のからあげなんて 初めていただきました。 そんなにおいしいものでは ありませんでしたが、季節感と 食材を余すところなく使おうという 心意気が伺えます。
夏らしい涼しげな一品。 きゅうりのすりながしは おすすめ。
自分の好みの焼き加減に 石焼きにして食べます。 蛸って焼きすぎると堅くなるので さっと焼いていただきました。 光附は、先付けの意味だそうです。
蒸かした鳴門金時を糖蜜に つけこんで直火で炙ったお菓子。 おいしくて、止まらない(笑)
神戸淡路鳴門自動車道の 淡路サービスエリアで発見。 藻塩といっても、海草は 入っていませんでした(笑) 塩っ気と小豆あんの相性抜群。
上品な甘さの生クリームが たっぷりサンドされたどらやき。 いろんな味があります。 フルーツ大福が有名なお店。 最近は、催事でよく見かけます。
毎月1日に限定発売される 朔日餅(ついたちもち)。 今月は「八朔粟餅(はっさくあわもち)」。 八朔とは「8月1日」の意味で 穀物の実りを感謝する時期だそうです。 赤福と同じ形で、ほんのりと粟の味。
玉ねぎ1個まるごとを 天ぷらにして、だし汁の中に。 くずしながら、細いうどんと からめていただきます。